Facilty

ぐりむの製茶設備、
ほんの少しですが
ご紹介します。

工場と設備
Facilty

茶農家ですからね。茶葉の栽培はもちろん、製茶~仕上げまでトータルで対応できるのが僕らの強み。野菜や魚介に「旬」があるように、茶葉にも季節それぞれの旬があります。ザックリ言えば「はしり・さかり・なごり」な感じ。茶姿・カタチは似ていても、日々茶葉を摘む農家な僕らには「茶樹の声」が聞こえるのです。製茶の工程は毎回同じとはいえ、茶葉の声に耳を傾け従い製茶し仕上げる。

そのための設備や工場は、正常に稼働できるよういつも清潔に手入れをする。美味しい茶になるように、茶に失礼が無いように、茶農家としての責任だと。

ぐりむ製茶工場 生産荒茶量 年間約75トン

ぐりむ製茶工場設備図

Photo【A】

Photo【B】

Photo【C】

Photo【D】

Photo【E】

Photo【F】

そして、今日も笑顔で
茶にまみれる。

そんなに若いのか!?とよく言われます。そう僕らは若いんです。若いからこそたくさん学べる、そんな環境がぐりむにはあります。僕らも同じ、静岡茶をこの産地を守りたい。今日も元気に笑顔を絶やさず精揉機で茶にまみれます。

ようこそ。
茶畑の中のティーテラスへ。

RENTAL SERVICE 茶の間、時間貸しサービス。

新型コロナウイルス感染拡大に伴い「茶の間のご予約」停止しております。

天空の茶の間

息を呑む、絶景の茶畑。

標高350m急峻な茶畑と雲海テラス。富士山と駿河湾、早朝には雲海が眼下に広がる絶景。

両河内 園主 豊好園(ぐりむメンバー)

全景の茶の間

景勝地、日本平山頂。

標高307m富士山と駿河湾、伊豆半島を一望する、絵画のごとき圧巻のパノラマの茶畑。

日本平 園主 茶農家集団ぐりむ

僕らがつくる茶の未来。
それぞれ自園を営みながら静岡の山間部「両河内」に集い、
耕作放棄地となった茶園を再生し
静岡茶の未来のカタチをつくる若手「茶農家集団ぐりむ」です。